K氏プロデュース アフィリエイト用MTテンプレート

Infosite MT

脱・スパムブログ

あなたは、まだ日記型のテンプレートを使って、
記事やアクセスを無駄にし続けますか?

あなたは、なぜアフィリエイト用にデザインされたテンプレートが必要なのか判りますか? 実は、Movable Typeのデフォルトのテンプレートや、無料で配布されている一般的なMovable Type用テンプレートは、広告やアフィリエイト収入を目的としたサイト運営には向いていません。理由は、普通のテンプレートは日記を付けることを目的にデザインされているため、まとまった情報を整理して提供する(そして、ユーザーに価値あるサイトと認識される)ことを目的とした、いわゆる情報サイトを構築することができないからです。

もし、あなたが自分の日記を書いてアフィリエイトしようとしているなら、普通の日記型テンプレートで何も問題ありません。しかし、情報サイトを作ってアフィリエイトする場合は、日記型テンプレートではサイトの品質に限界があります。はっきり言うと、どんなに素晴らしい情報を公開していたとしても、それを見つけられなければ、訪問者にとっては無いのと同じだからです。特に問題なのはトップページで、単純に記事が新しい順に放り込んであるだけでは、訪問者は求める情報がこのページに掲載されていると気付くことができません。

(図)

日記ブログの代表的なレイアウト。情報は整理されず、ただ新しい順に並んでいるだけ。


(図)

コンテンツの価値が高まれば、検索エンジン以外からのアクセスも見込むことができる。人気サイトになればさらに大きなビジネスへの展開も可能。

情報が良く整理された解りやすいページであれば、その情報を求めていたユーザーはブックマークして何度も訪問してくれます。また、別のサイトからおすすめページとしてリンクされたり、相互リンクの依頼も多くなります。さらに、はてなブックマークやlivedoorクリップなどのソーシャルブックマークが付く可能性も飛躍的に高くなります。こうなってくるとSEO以外からも強力なアクセスが増えるため、アフィリエイト収入も上がることが大いに期待できるのです。

さらに人気サイトになった場合は、「ウェブに書けない内容はメルマガで配信しています」などとしてメルマガの読者を集めたり、やる気があればその分野の権威として記事を書籍化して出版、セミナーを開催してDVDを販売するなど、アフィリエイト以外の様々なビジネスへ展開する事も可能となります(これは全く夢物語ではありません)。ただ、こういった本格的なビジネス展開は、適当に作った日記型サイトでは、なかなか難しいと思います。


情報を整理することで、
その情報の価値を高める

私は、せっかく素晴らしい情報を発信しているなら、その価値を最大限に生かすデザインが必要だと考えていました。そして試行錯誤の末に誕生したのが、このアフィリエイト用MTテンプレート・INFOSITE MTです。このテンプレートを使うと、トップ(index=目次)、カテゴリ別記事リスト、ブログ記事、それぞれのページごとの役割にぴったり合った内容が掲載されるようになります。そのため、普通に記事を書いて情報サイトを構築する場合はもちろんのこと、例えツールを使って手軽に自動生成した記事であっても、情報がきちんと整理された、ユーザーにとって価値のある情報サイトを作ることができるのです。

特に、今までのツールを使った記事では、普通に日記型のテンプレートに流し込むと、一目で自動生成したブログだと見抜かれてしまう場合がほとんどで、最悪の場合は検索エンジン側からスパムと判断されかねない危険な物でした。しかし、このINFOSITE MTを使えば、情報が解りやすく整理されるため、思わずサイト内を隅から隅まで見て回りたくなるような、魅力的な情報サイトに生まれ変わるのです。

(図)

目次型はトップページに判りやすい目次が作られるため、訪問者は欲しい情報をすぐに見つけることができる。(詳しくはこちら


INFOSITE MT にはトップページにコンテンツの目次が表示される目次型と、商品画像一覧が表示される商品一覧型の2種類があります。目次型は、あるテーマに関する情報を整理した形で掲載するのに優れたレイアウトになっています。商品一覧型はツールマジックのツールである「AEPro for MT」で書き出した記事専用のテンプレートです。(ツールマジックについて詳しくはこちらをご覧いただくか、フォームよりお問い合わせ下さい。

目次型と商品一覧型、どちらのタイプもあなたのアフィリエイトを強力にサポートしてくれる強い味方になってくれるに違いありません。詳しい説明やデモサイトを見たい場合はこちらのページをご覧ください。

(図)

商品一覧型はソフトを使って生成した特集記事を美しくレイアウトし、訪問者が興味を持つように工夫されている。(詳しくはこちら


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